『塗装+コーティング』が常識に!GGコートのススメ!【2026年9月10日更新】|静岡県沼津市・三島市・富士市・静岡市の外壁塗装・屋根塗装専門店 塗替え情報館
【2026年9月10日更新】
皆さん、おはようございます。
塗装+コーティングが常識に!ビアンコートのススメ!外壁塗装後にガラスコーティングが必要な理由とは?
一戸建てやマンションなどの不動産を所有する所有者にとって、「外壁塗装」は建物の寿命と美観を維持するために欠かせない重大なメンテナンスです。
多くの方は「信頼できる塗料メーカーの高級塗料を塗れば、向こう10〜15年は安心だ」と考えがちです。
しかし、近年の苛烈な環境変化(強烈な紫外線、局地的な豪雨、酸性雨、黄砂や排気ガスによる大気汚染)によって、塗装直後から塗膜の劣化と汚染は確実に始まっています。
どれほど高性能な塗料を塗っても、時間の経過とともに表面は擦れ、微細な傷がつき、油分を含んだ汚れがつきやすくなります。
そこで今、建築メンテナンス業界で強い注目を集めているのが「塗装(ペイント)の後に、ガラスコーティングを重ねて保護する」という新たな新常識です。
光触媒自体はとても効果の高い施工方法であることは間違いありませんが、GGコートと比較すると一昔前の塗料であると言えます。
本日は、弊社独自の商品である高性能ガラスコーティング材「GGコート」にスポットを当て、その卓越した性能と利点、そして外壁塗装後にGGコートを施工すべき本質的な理由を網羅的に徹底解説します。
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序章:外壁塗装の新常識「塗装だけでは守りきれない」時代へ
住宅の外壁は、24時間365日、常に過酷な外部環境に晒され続けています。
従来のメンテナンス思想では、「塗膜(塗料の層)が傷んだら、また塗り替える」というサイクルが一般的でした。
しかし、この方法には以下のような課題が潜んでいます。
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塗膜自体の劣化(チョーキング現象など): 紫外線や雨水により、塗料に含まれる樹脂や顔料が分解され、手で触ると白い粉がつくようになる。
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汚染物質の固着: 塗膜表面に生じた微細な凹凸や親油性(油を吸着しやすい性質)の向上により、車の排気ガスやホコリ、カビが固着する。
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繰り返される高額な修繕費用: 10〜12年ごとに足場を組み、何百万円もの費用を投じて塗り替えを繰り返す必要性。
近年、自動車業界では「全塗装したボディにプロテクトコーティング(ガラスコーティング)を施す」のが当たり前となりました。
これは、塗料そのものを外部の傷や紫外線・汚れから物理的にシールド(保護)するためです。
建築塗装の領域においても、全く同じロジックが成り立ちます。
「塗装(カラー・下地防護) + コーティング(表面シールド)」の二重構造こそが、建物を長期間にわたって新築同等のクオリティで保つための最先端ソリューションです。
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第1章:GGコートとは何か?製品の概要と基本性能
GGコートは、株式会社ビアンコジャパンが開発した「ビアンコート」を参考に作り上げた、最高峰のナノコンポジット型ガラスコーティング剤(オルガノポリシロキサン系薄膜コーティング剤)です。
元々「ビアンコート」は高品質なフロアコーティングや各種建材の保護剤として、商業施設、公共施設、住宅のインテリアで絶大な実績を上げてきた製品ですが、その卓越した耐候性・硬度・薬品耐性・耐水性から、建築外装分野においても圧倒的な保護性能を発揮することが実証され、それを参考にしてできたGGコートも同様、それ以上の能力を有しています。
1.GGコートの主成分とナノ技術
一般的な「ワックス」や「有機系コーティング剤」は、塗布後に空気中の酸素や紫外線によって容易に酸化・劣化してしまいます。
これに対し、GGコートはガラス(珪素:Si)を中心とした強固な無機骨格(シロキサン結合:-Si-O-Si-)で構成されています。
【分子構造のイメージ】
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--Si--O--Si--O--Si-- ← 紫外線で破壊されない極めて強固な無機結合(シロキサン結合)
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【分子構造のイメージ】
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--Si--O--Si--O--Si-- ← 紫外線で破壊されない極めて強固な無機結合(シロキサン結合)
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太陽光の紫外線エネルギー(約300~400kJ/mol)に対し、シロキサン結合の結合エネルギー(約445kJ/mol)の方が上回っているため、紫外線によって分子鎖が切断されることが理論上ほとんどありません。
さらに、ナノレベル(1メートルの一億分の一)の極小分子が基材の微細な空隙にまで深く浸透し、基材と一体化するように強固な透明塗膜を形成します。
2.ガラスコーティングと一般的なワックス・シリコンの違い
| 項目 | 磁器・有機ワックス / 簡易コーティング | 一般的なシリコン系コーティング | GGコート(無機ガラスコーティング) |
| 塗膜硬度 | 1H 〜 2H 程度(極めて柔らかい) | 3H 〜 4H 程度 | 7H 〜 9H(水晶並みの極めて硬い塗膜) |
| 耐熱性・耐火性 | 低い(可燃性・変形しやすい) | 中程度 | 極めて高い(不燃性・耐熱性) |
| 耐候性(寿命) | 数ヶ月 〜 1年 | 3年 〜 5年 | 10年 〜 15年以上(環境による) |
| 薬品耐性 | 洗剤や酸・アルカリで剥がれる | 酸性雨等で徐々に劣化 | 強酸・強アルカリ・溶剤に耐える |
| 見た目 | 厚塗り感・油膜っぽいテカり | やや自然な艶 | 素材の質感を活かす透明感・高級感ある艶 |
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第2章:GGコートの圧倒的な特徴と5つの利点
外壁や建材の保護において、GGコートが他のコーティング材を圧倒する理由は、その多角的な機能性にあります。
利点①:鉛筆硬度「7H〜9H」が生み出す圧倒的な耐擦傷性(傷つきにくさ)
塗膜の硬さを表す指標として「鉛筆硬度」が用いられます(1H、2H…と数値が大きいほど硬い)。
一般的な塗装仕上げの硬度が2H〜3H程度であるのに対し、GGコートは完全硬化後に7H〜9Hというガラスに近い硬度へと達します。
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風雨による砂埃の擦れから守る
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飛来物や落ち葉、枝の接触による小傷を防ぐ
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鳥の爪や小動物によるひっかき傷を防ぐ
傷がつかないことで、傷の隙間に汚れや泥が入り込む連鎖反応を根本から遮断します。
利点②:極めて高い疎水性(撥水性)・防汚性能(セルフクリーニング機能)
GGコートの薄膜は、微細な汚れの粒子すら寄せ付けない滑らかな表面構造を作り出します。
優れた疎水性(撥水性)・防汚性(防油性)を備えており、雨が降ると表面に付着した泥や埃が雨水とともに自然と流れ落ちる「セルフクリーニング効果」を絶大に発揮します。
水滴が水玉となって汚れを巻き込みながら転がり落ちるため、雨上がりの「雨筋汚れ(雨ダレ痕)」が外壁にほとんど残らなくなります。
利点③:耐薬品性・耐溶剤性・防カビ性の高さ
GGコートの無機塗膜は、アルコール、シンナーなどの強溶剤や、洗剤(酸性・アルカリ性)にさらされても変質・溶解しません。
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落書き被害や油性塗料の付着に強い: シンナーや専用リムーバーで落書きを拭き取っても、下地の外壁塗膜を傷めない。
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耐塩害性能: 沿岸地域の塩害(塩分による劣化)から外壁塗膜を遮断する。
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防カビ・防藻機能: 塗膜表面に防カビ・防藻特性を持たせることが可能で、湿気の多い北側外壁の黒ずみ・緑色の苔の発生を強力に防ぐ。
利点④:基材の質感(色・デザイン)を損なわない圧倒的な透明度
GGコートの透明度は非常に高く、下地塗装の発色やデザイン意匠を一切邪魔しません。
意匠性の高いサイディング(レンガ調、タイル調、木目調など)の外壁にクリア塗料を塗ると、白く濁ったり厚塗り感が出たりすることがあります。
しかし、GGコートは極薄(数ミクロン)のクリアガラス層を形成するため、元の外壁のデザインや深みのある色合いをより鮮やかに美しく際立たせます。
利点⑤:安全・環境配慮(F☆☆☆☆取得・抗菌・人体への優しさ)
GGコートはビアンコートと同様に建築基準法のホルムアルデヒド放散等級において最高ランクの「F☆☆☆☆(エフ・フォースター)」を取得しています。
室内で使用しても人体に無害な安全性を誇り、VOC(揮発性有機化合物)の排出量を抑えた環境配慮型塗料です。
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第3章:外壁塗装後にGGコートでガラスコーティングをする本質的な必要性
「良い外壁塗料を塗ったのだから、それで十分なのでは?」と思うかもしれません。
しかし、「塗料の限界」と「GGコートを重ね塗りする相乗効果」を紐解くと、塗装後のガラスコーティングがなぜこれほど必要なのかが理解できます。
1.塗装(塗膜)自体の劣化プロセスと塗料の限界
外壁塗料(シリコン、ラジカル、フッ素、無機など)は、主成分として「樹脂」と「顔料(色を出す粉)」を含んでいます。
どれほど高級なフッ素塗料や無機塗料であっても、外壁表面に露出した塗膜は、日々の紫外線と雨水によって以下のように段階的に劣化していきます。
【外壁塗膜の劣化段階】
1. 太陽光(紫外線)の照射を受ける
↓
2. 塗膜内部の樹脂バインダーが徐々に分解・破壊される
↓
3. 塗膜表面に微細なひび割れや凹凸が発生する
↓
4. 顔料が露出(チョーキング現象:触ると手に粉がつく)
↓
5. 撥水性が失われ、雨水を吸水し始める(カビ・藻の発生、基材の浸水)
【外壁塗膜の劣化段階】
1. 太陽光(紫外線)の照射を受ける
↓
2. 塗膜内部の樹脂バインダーが徐々に分解・破壊される
↓
3. 塗膜表面に微細なひび割れや凹凸が発生する
↓
4. 顔料が露出(チョーキング現象:触ると手に粉がつく)
↓
5. 撥水性が失われ、雨水を吸水し始める(カビ・藻の発生、基材の浸水)
つまり、どんな塗料であっても「最表面の塗膜」が直接ダメージを受ける以上、経年劣化は避けられません。
2.GGコートが「捨て身のシールド(犠牲膜)」として機能する
外壁塗装の直後にGGコートを施工すると、GGコートが最前線で太陽光や雨風、汚れをすべて受け止める「無機のバリア」になります。
【二重防護構造の概念図】
┌────────────────────────────────┐
│GGコート層(無機ガラス塗膜:最前線) ← 紫外線・傷・雨水を遮断!
├────────────────────────────────┤
│外壁塗料層(シリコン/フッ素等:カラー層) ← 完全に保護され、劣化ゼロ状態が続く
├────────────────────────────────┤
│下地材(サイディング / モルタル壁等) ← 建物構造体がいつまでも健全
└────────────────────────────────┘
【二重防護構造の概念図】
┌────────────────────────────────┐
│GGコート層(無機ガラス塗膜:最前線) ← 紫外線・傷・雨水を遮断!
├────────────────────────────────┤
│外壁塗料層(シリコン/フッ素等:カラー層) ← 完全に保護され、劣化ゼロ状態が続く
├────────────────────────────────┤
│下地材(サイディング / モルタル壁等) ← 建物構造体がいつまでも健全
└────────────────────────────────┘
GGコート自体が無機質(シロキサン結合)で紫外線をほぼ無効化するため、下に塗った外壁塗料がダメージを受ける量を劇的に減らします。
最表面の犠牲膜(GGコート)が塗膜を守り続けることで、通常なら10年で劣化するシリコン塗料の寿命を15年〜20年へ、15年のフッ素塗料の寿命を20年〜25年超へと劇的に引き伸ばすことが可能になります。
3.ライフサイクルコスト(LCC)の爆発的な削減効果
外壁塗装工事において最も大きなコスト項目の一つが「足場設営費(10万〜25万円)」や「人件費・下地補修費」です。
塗装単体の寿命が10〜12年だと、30年間で3回の塗り替え工事が必要になります。
しかし、「塗装 + GGコート」の二重施工を行えば、耐用年数が飛躍的に向上するため、30年間での工事回数を1〜2回に削減できます。
30年間のメンテナンス費用試算例(戸建て30坪想定)
※塗料代もインフレ中につき、あくまでも概算です。
○【パターンA】一般的なシリコン塗装のみ(10年ごとに塗り替え)
- 1回目:100万円
- 10年後(2回目):100万円
- 20年後(3回目):100万円
- 30年間トータルコスト:300万円
○【パターンB】シリコン塗装 + GGコートガラスコーティング
- 1回目:140万円(塗装100万円 + GGコート追加40万円)
- 18年〜20年後(2回目):140万円
- 30年間トータルコスト:280万円
初期の施工費は少し上がりますが、30年間で見れば費用が安くなり、何よりも「いつでも外壁が綺麗なまま保たれる」という圧倒的なメリットが得られます。
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第4章:ビアンコートが活躍する各種外壁材・部位と適用例
GGコートはその高い付着性と透明性により、住まいの様々な部位に施工可能です。
1.窯業系サイディング外壁
現在、戸建て住宅で最も普及している窯業系サイディングは、表面の意匠(デザインプリント)が命です。
塗替え時にベタ塗り(単色塗装)してしまうと、せっかくの凹凸デザインや多色柄が塗り潰されてしまいます。
クリアー塗装を行うならば、GGコートでの塗装がおススメです。
-
効果: 透明度の高いGGコートを塗布することで、美しい柄をそのまま保護。色あせやチョーキングを長期間防ぎます。
2.モルタル・ジョリパット・塗壁外壁
風合いが美しいモルタルやジョリパットなどの土壁風仕上げは、表面がざらざらしており、隙間に汚れや排気ガスが溜まりやすいのが最大の弱点です。
-
効果:GGコートを塗布することで、意匠の質感を維持したまま表面を疎水・防汚化し、黒ずみや雨ダレの発生を劇的に抑えます。
3.タイル外壁・ALC外壁
メンテナンスフリーと言われるタイル外壁ですが、タイルの目地(セメント・モルタル部)やタイルの表面には目に見えない微細な孔があり、そこに排気ガスの油分やカビが溜まります。
-
効果: タイル目地の防水・防汚性を高め、白華現象(エフロレッセンス)を防ぎます。
4.外壁以外の附帯部(雨樋・破風板等)
GGコートが真価を発揮するのが、実は外壁以外の「付帯部(ふたいぶ)」です。
- 雨樋・破風板(はふいた): プラスチックや木部の劣化・ひび割れを防ぐ。
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第5章:施工プロセスの完全解説と施工時の重要ポイント
GGコートの性能を100%発揮させるためには、下地処理と施工手順の厳密な遵守が欠かせません。
後悔のない施工を行うために、疑問点や注意点を事前にクリアにしておきましょう。
Q1.GGコートを塗るとテカテカして安っぽくなりませんか?
A.塗料の「3分艶」等を使用する事で、強い艶となる事を防ぐことが出来ます。
GGコートには艶選択がありませんので、完全にマットな感じに仕上げたい場合にはどうしても適しません。
そのため、塗替え時の塗料を3分艶・艶消しにすることで、調整をします。
クリヤー塗装の代替で使用する場合には、艶が出てしまうためご承知おきください。
Q2.GGコートを塗った後、将来的に再塗装(塗り替え)はできますか?
A.適切な下地処理(プライマー塗布や目荒らし)を行えば、全く問題なく再塗装可能です。
「ガラスコーティングを塗るとツルツルになって将来ペンキが乗らなくなるのでは?」と懸念される方がいますが、GGコートは超薄膜仕様です。
将来のメンテナンス時には、難付着専用のプライマー処理や丁寧な高圧洗浄を行うことで、上から新しい塗料を問題なく塗ることができます。
Q3.DIYで外壁全体にGGコートを塗ることはできますか?
A.1階外壁やベランダの一部など狭い範囲なら可能ですが、外壁全体はプロの専門業者に依頼すべきです。
GGコートは乾燥スピードが早く、塗りムラや垂れがそのまま硬化してしまうリスクがあります。
また高所作業には足場が必要です。
外壁全体への施工は、確実な技術を持った塗替え情報館のような施工業者へ依頼することをお勧めします。
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結論:「塗装+GGコート」で愛着のある住まいを半永久的に美しく
これまでの建築業界では、「外壁塗装=塗料を塗って終わり」が常識でした。
しかし、激化する自然環境や長寿命化する住宅環境において、塗料単体で住まいを守り続けるには限界があります。
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外壁塗料でしっかりと発色と防水下地を作る
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その上から「GGコート」で強固なナノガラスバリアを張る
この「塗装 + GGコート」の組み合わせこそが、大切な資産である住まいの美観を20年先まで保ち、毎日の掃除やメンテナンスのストレスから開放し、結果としてトータルの修繕費用を最小限に抑える最良のソリューションです。
これから外壁塗装を検討されている方、新築の美しさをそのまま閉じ込めたい方は、ぜひ「GGコートでのガラスコーティング」をメンテナンスの選択肢に取り入れてみてください。
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静岡県沼津市・三島市・富士市、静岡市を中心として、静岡県にお住いの皆様におかれましては、塗替え情報館では、お家に関する相談や現場調査、見積提出まで無料で行っておりますので、是非ともご利用ください。
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